今後開催予定の金融ウェビナー

金融に関する最新動向やアクセンチュアのインサイトをご紹介する、ウェブセミナー「金融ウェビナー」を開催致します。

第34回目 -6月30日(水) 16:00-17:00

Technology Vision 2021から読み解く日本の金融機関への示唆

講演者:山根 圭輔
講演者:中野 将志

「テクノロジー分野でリーダーにならない限り、トップに立つことはできない」。アクセンチュアが20年以上にわたり毎年出しているTechnology Visionの最新版のメッセージです。

ビジネスにおいてテクノロジーの重要性が年々高まっている今だからこそ、最新のTechnology Vision 2021の日本語版を監修し、企業変革をテクノロジー面から支援しているテクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括の山根と、様々な金融機関の役員の方々と日々コミュニケーションをとりながら、金融機関の変革支援を牽引している金融サービス本部統括本部長の中野より、グローバルにみるテクノロジーのトレンドと、そこから読み解くべき日本の金融機関への示唆をご紹介致します。金融機関のリーダーが中長期の成長を展望する中で解決しなければならないと感じている課題意識にも触れて参ります。是非ご参加ください。

このセッションで聞けること
・  グローバルにみる最新のテクノロジートレンドとは
・  日本の金融業界において、今後何が重要なのか
・  金融機関のリーダーが持つ今後の成長を展望する上での課題意識とは
お申し込みはこちらから

*同業他社、個人の方などのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

講演者(1)

常務執行役員 金融サービス本部 統括本部長 中野  将志

講演者略歴

2013 年に金融サービス本部統括本部長、2017 年に常務執行役員に就任。銀行、証券、生損保、ノンバンクにおける多くの金融機関に対して、大規模変革、事業戦略、業務改革、営業改革、IT 再構築、海外戦略の企画立案から実行支援までの幅広い経験を有する。95 年入社以降、システム開発、プロセス領域のコンサルティング、戦略領域のコンサルティングを経験しており、実効性の高い施策立案を得意とする。最近では大規模金融機関のデジタルトランスフォーメーション支援や海外ビジネス拡大、政府系金融機関の営業・マーケティング改革、異業種の金融参入戦略などに従事している。

講演者(2)

テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括 マネジング・ディレクター  山根 圭輔

講演者略歴

金融機関を中心に、エマージングテクノロジー及びプロジェクトマネジメントのスペシャリストとしてコンサルティング&デリバリーを実施。テクノロジーはエンタープライズアーキテクチャからFinTech分野にわたり、プロジェクトマネジメントは大規模統合プログラムマネジメントからアジャイルデリバリーまで幅広く推進する。

第35回目 -7月28日(水) 16:00-17:00

日本初のデジタルバンク「みんなの銀行」は何を目指しているのか – 横田頭取・永吉副頭取をお迎えして

講演者:横田 浩二様
講演者:永吉 健一様
講演者:中野 将志
講演者:宮良 浩二
講演者:森 健太郎
講演者:山根 圭輔
講演者:望月 良太

 

 

 

 

 

 

日本初のデジタルバンクである「みんなの銀行」が5月下旬に開業しました。金融各社がクラウド活用を加速していますが、フルクラウドというのは画期的であり、国内外から大きな注目を浴びています。何故このような銀行を作ることができたのでしょうか。みんなの銀行の横田頭取、永吉頭取をお迎えし、このようなイノベーションを決断した背景や思い、実現するまでのご苦労や拘り、今後の展望などについてお伺いします。各方面からご講演や取材を依頼されているご多忙な二人をお迎えしての贅沢なウェビナーです。是非ご参加下さい。

このセッションで聞けること
・  なぜみんなの銀行を作ったのか・作れたのか
・  日本初のデジタルバンクを作る上で苦心した点はなにか
・  拘ったポイントとは
・  今後の展望
お申し込みはしばらくお待ちください

*同業他社、個人の方などのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

講演者(1)

株式会社みんなの銀行 取締役頭取 横田 浩二様

講演者(2)

株式会社みんなの銀行 取締役副頭取 永吉 健一様

講演者(3)

常務執行役員 金融サービス本部 統括本部長 中野 将志

講演者(4)

金融サービス本部 マネジング・ディレクター 銀行グループ統括 宮良 浩二

講演者(5)

ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター ストラテジーグループ 銀行 プラクティス日本統括 森 健太郎

講演者(6)

テクノロジー コンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ共同日本統括 マネジング・ディレクター   山根 圭輔

講演者(7)

インタラクティブ マネジング・ディレクター マーケティングサービスグループ日本統括 望月 良太

なぜ金融ウェビナーを実施するのか

実施した金融ウェビナー

第33回目 – 5月28日(金) Capital Markets 2025 – 証券ビジネスの再創造に向けて
第32回目 – 3月31日(水)  データドリブン保険経営の要諦 ~大同生命におけるビジネス・アナリティクス・クリエイテ ィブ三位一体改革~
第31回目 – 2月25日(木) 「2025年の崖」を乗り越えるモダナイゼーションの現実的な施策とは その4 ~アクセンチュアの謎、なぜレガシーモダナイゼーションで選ばれるのか?

⇒ 第1回~10回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

⇒ 第11回~20回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

⇒ 第21回~30回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

講演者:谷澤 史恵
講演者:山田 健二
講演者:信方 章吾
講演者:武藤 惣一郎

第33回目 – 5月28日(水) 16:00-17:00
Capital Markets 2025 – 証券ビジネスの再創造に向けて

フィデューシャリーデューティーに関する社会的要請の高まり、新型コロナウィルスに伴う顧客行動の変化、世界的なESGへの関心の強まり等の波を受け、証券業界は未曾有の構造変革期にあります。弊社ではこの度グローバルネットワークを活用し、証券業界の将来展望を「Capital Markets 2025」としてまとめました。

本ウェビナーでは、ウェルスマネジメント、トレーディング、アセットマネジメントといった証券の主要ビジネスの今後の変革を展望すると共に、変革を成長機会とするために必要となるアドバイスモデル変革、データ・アナリティクス活用、抜本的なコスト削減等の取組みについて、具体的な先進事例を交えて解説します。

このセッションで聞けること
・  証券ビジネスの現状および変革の方向性
 ☞ウェルスマネジメント
 ☞トレーディング
 ☞アセットマネジメント 等
・  変革に必要となる取組みと先進事例
 ☞アドバイスモデル変革
 ☞データ・アナリティクス活用
 ☞抜本的なコスト削減 等
・  変革に向けた要諦
オンデマンドで見る

*同業他社、個人の方などのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

講演者(1)

ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター コンサルティンググループ 証券プラクティス アジア太平洋・アフリカ・ラテンアメリカ・中東地区統括 兼 日本統括 武藤 惣一郎

講演者略歴

主に証券業向けに営業改革、新規事業立案、オペレーション改革、次世代システム構想立案等のプロジェクトを多数主導。ビジネス面のコンサルティングだけでなく、構想をシステム化計画に落とし込み、システムデリバリー、業務改革までを一貫して推進。

日本およびアジア太平洋・アフリカ・ラテンアメリカ・中東地区の証券プラクティスをリード。

【執筆・セミナー等】
2020年10月 金融ジャーナル「金融機関のデジタルトランスフォーメーションの将来」寄稿
2020年4月 「COVID-19: A capital markets industry perspective」寄稿
2018年2月 「ウェルスマネジメントの潮流変化と今後の方向性~真の顧客本位の実現に向けて~」講演 他多数

講演者(2)

ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター コンサルティンググループ 証券プラクティス 信方 章吾

講演者略歴

金融機関の中でも、主に証券・銀行・資本市場に関わるクライアントを中心にサービスを展開。これまで、ビジネス・オペレーションモデル策定、業務・組織変革、IT計画立案、システム設計・開発やPMIといった国内外における大規模プロジェクトに加え、近年ではデジタルトランスフォーメーションを手掛ける等、多岐に亘り数多くのプロジェクトに従事。

【執筆・セミナー等】
2018年4月「勝負の分かれ目~MiFID2による本質的なビジネスインパクト」寄稿
2019年4月「Accenture Capital Markets Vision 2022~Brexit後の足許対策と、将来を見据えた中長期計画」寄稿

講演者(3)

ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター コンサルティンググループ 証券プラクティス 山田 健二

講演者略歴

銀行市場系及び証券トレーディングを中心とした資本市場参加者向けに、金融ソリューション導入戦略・計画立案や業務改革計画立案を担当。20年以上にわたり、トレーディングプラットフォーム導入関連のプロジェクトに従事。パッケージ導入戦略、ビジネス・ITトランスフォメーション、大規模システム導入等に多くの知見を持つ。特にMurex / Calypso / GlossといったGlobal Solutionの本邦金融機関への導入経験は多数。

【執筆・セミナー等】
2018年5月「トレーディングシステムに求められる「Be Simple」と「Optimization」」寄稿

講演者(4)

ビジネス コンサルティング本部 マネジング・ディレクター コンサルティンググループ 証券プラクティス 谷澤 史恵

講演者略歴

2019年にアクセンチュア入社。主に証券業界を中心に規制対応やデータ改善など、グローバルプロジェクトに従事。市場系システムの見直しやデジタルトランスフォーメーション推進支援などにも携わる。前職の外資系証券会社では、主にデリバティブのミドル・バックオフィス業務の他、各種規制導入プロジェクトなどに従事。業務改革やコスト削減、カスタマーリレーションシップマネジメントなど幅広い分野を担当。

【執筆・セミナー等】
2020年10月「トレーディングにおけるニューノーマル~新型コロナ危機の先に見るトレーディングの将来像」寄稿

講演者:安齋 卓也 様
講演者:伊藤 隆郎 様
講演者:藤井 大輔 様
講演者:大喜多 雄志

第32回目 – 3月31日(水) 14:00-15:00
データドリブン保険経営の要諦 ~大同生命におけるビジネス・アナリティクス・クリエイテ ィブ三位一体改革~

世の中がデジタル化という不可逆的な潮流にある中、企業経営において「データ」という資源が持つ意味合いは今後ますます重要になることは言うまでもありません。一方、従来の生命保険会社におけるデータは、契約管理を主眼とし、データ活用に向けては十分とは言えない状況です。こうした現状から、生命保険会社は何をすべきなのでしょうか。
アクセンチュアは大同生命様とともに、データドリブン経営に向けた改革に取組んでいます。本セッションでは、具体的な取組み事例とそこから得られた学びについて概観していきます。大同生命様にもご登壇頂き、プロジェクトでの実際のご苦労や成功の秘訣、社内の合意形成をどのように行われたのかにしてもお話し頂きます。是非ご参加下さい。

このセッションで聞けること
・  デジタル化の潮流 ~ビッグデータ戦国時代の到来
・  大同生命におけるビッグデータ活用全体像
・  ビッグデータ活用事例
・  ビッグデータを支える人・組織、プロセス、基盤
・  成功の要諦 ~成功・失敗から得られた示唆

オンデマンドで見る

*同業他社、個人の方などのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

講演者(1)

ビジネス コンサルティング本部 ストラテジーグループ インシュアランス プラクティス アジア太平洋・アフリカ・ラテンアメリカ・中東地区統括 マネジング・ディレクター 大喜多 雄志

講演者略歴
金融機関への各種戦略策定、全社改革計画立案・実行、ビジネス・オペレーションモデル策定、業務・組織変革など、数多くのプロジェクトに従事。近年は、金融にとどまらない新サービス企画、デジタルテクノロジーを活用したビジネスモデル変革をテーマとした活動を展開中

【執筆・セミナー等】

•保険毎日新聞 月次連載 「従来の 『保険』 の先へ」 執筆
•週刊東洋経済 臨時増刊 生保・損保特集2016年版
• 「テクノロジーの進化が迫る保険デジタルイノベーション」 執筆
• 週刊東洋経済 臨時増刊 生保・損保特集2018年版
• 「保険業でAIを最大限活用する方法」 執筆
• 保険フォーラム2015 「従来の 『保険』 の先へ」
• 保険フォーラム2016 「保険版Fintech大検証~来るべき保険維新に向けたアクションプラン」
• 保険フォーラム2017 「InsurTech “三種の神器”の活用法~Improve(改善)からInnovate(革新)へ」
• 保険フォーラム2018 「“選ばれる”保険会社のあるべき姿とは~真の顧客起点型ビジネスモデルへの転換」  など

講演者(2)

大同生命保険株式会社 契約部 アンダーライティング戦略室長 藤井 大輔様

講演者略歴
1994年4月、大同生命入社。商品開発、アライアンス戦略、経営企画を担当。2015年より、NHK連続テレビ小説「あさが来た」関連のプロモーションをはじめとしたコーポレート・ブランド戦略を担当した後、2018年4月より現職。

【執筆・セミナー等】
国民的人気ドラマで描かれた「生命保険の意義」(慶應義塾保険学会「保険研究」第68集,2016年10月)

講演者(3)

大同生命保険株式会社 契約部 部付課長 伊藤 隆郎様

講演者略歴
2002年4月、大同生命入社。保険契約の引受システムを中心に多くのシステム開発プロジェクトに参画。2019年4月より現職。お申込手続きのデジタル化や引受システム自動化の実現に向けた企画・開発を担当。

【執筆・セミナー等】
「生命保険における引受査定業務の自動化・スピードアップ」(デジタルプラクティス論文掲載、2019年7月)

講演者(4)
T&D情報システム株式会社 経営企画部 デジタル推進担当 担当課長 安齋 卓也様

講演者略歴
2007年に大同生命から出向し、基幹システムの開発・保守を担当。2018年4月より現職。機械学習を主としたデータ分析、データ利活用の推進を中心に業務を担当。大同生命の各部門と共同でデータ分析・データをビジネスに活用する取り組みを展開中。

講演者:上田 朋佳
講演者:中野 恭秀
講演者:杉山 泰之
講演者:西尾 友善

第31回目 – 2月25日(木) 13:00-14:00
「2025年の崖」を乗り越えるモダナイゼーションの現実的な施策とは その4
~アクセンチュアの謎、なぜレガシーモダナイゼーションで選ばれるのか?

モダナイゼーションについて何らかの検討・対応がされて来たにも関わらず、殆どの企業に未だモダナイゼーションしなければならないレガシーシステムが残っているのは、越えなければいけない難関があるからであり、還元すると、残っているのはいずれも難しい課題を抱えたものばかりです。
経済産業省が出したDXレポートでモダナイゼーションに大きな市場があると言われながら、新規参入した企業や新規投資したSIerが極めて少ないのは、困難な問題しか残っておらずモダナイゼーションがビジネスとして難しいことの表れであると言えます。そのような中、弊社はモダナイゼーションに大きな投資をし、クライアント企業様が最後の「難関」を克服するための支援を行っております。
モダナイゼーションシリーズの4回目である今回は、我々の豊富な経験に基づき、モダナイゼーションの課題を類型化し、それぞれに対する有効なソリューションを事例も交えながらご紹介します。「どうやったら経営層を納得させられるか」といったクライアント企業様からよく聞かれる悩みにも触れながら、ビジネスを支援するためのシステムにするべく、最後のレガシーの克服を目指します。
専門家ならではの示唆に富んだ話をさせて頂きますので、是非ご参加下さい。

このセッションで聞けること
・  モダナイゼーションの具体的なソリューション
・  企業の置かれている状況別に見るソリューションの選び方
・  JaBOLは本当に悪か?
・  見直すべきリホスト2.0
・  パートナーベンダの選び方・観点

オンデマンドで見る

*同業他社、個人の方などのお申し込みはお断りさせていただく場合がございます。予めご了承ください。

講演者(1)

テクノロジーコンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ マネジング・ディレクター 西尾友善

講演者略歴

1998年アクセンチュア入社、多数のシステム開発を経験後、2010年からレガシーシステムモダナイゼーションのチームをアクセンチュア内に立ち上げ様々なレガシーシステムの移行プロジェクトを経験。現在200名以上のレガシーモダナイゼーション専門の部隊のリーダーを担当。2019年4月に実施したカルテックエスキューブ社からのCOBOL to Javaコンバージョンツール等の知的財産譲渡関しても中心メンバーとして実現を支援。

講演者(2)

ビジネスコンサルティング本部 テクノロジーストラテジー&アドバイザリーグループ マネジング・ディレクター 杉山泰之

講演者略歴

金融業界で15年以上のコンサルティング経験を持つ。保険業界を中心にデジタルトランスフォーメーション案件を数多く手がけており、会社統合/モダナイゼーションなど戦略投資案件(大規模PJT)のIT企画から実行推進に強み。

講演者(3)

テクノロジーコンサルティング本部 インテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービスグループ アソシエイト・ディレクター 中野恭秀

講演者略歴

レガシーシステムを、新基盤・システムに移行するマイグレーションを中心としたAMO(Application Modernization and Optimization)を手掛ける。アクセンチュア入社以前は、メーカー系SIerや複数のベンダーで約30年にわたりコンバージョンやメインフレームのオープン系プラットフォームへのリホスト業務などを経験。COBOLコンソーシアムの設立にも従事した。

講演者(4)

ビジネスコンサルティング本部 テクノロジーストラテジー&アドバイザリーグループ マネジャー 上田朋佳

講演者略歴

メガバンク、メガ証券、メガ生損保など多くの金融業界に対する、戦略立案から実行後の運用改善まで含めたE2Eでの大規模トランスフォーメーションを手掛ける。専門はエンタープライズアーキテクチャの改革に伴う、顧客の考え方やオペレーションの見直し、チェンジマネジメント等、業務面を含めた計画から実行まで。

⇒ 第1回~10回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

⇒ 第11回~20回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

⇒ 第21回~30回までのウェビナーはこちらをご覧下さい

ウェビナーとは:

ウェブを使ったバーチャルな1時間のライブセッションで、45分の講演の後に、15分間の質疑応答を予定しております。特別な設定は不要で、パソコンやモバイルから簡単に、どこからでもご参加頂けます。参加は無料です。金融機関様向けのセッションです。競合他社や個人の方のご参加はお断りさせて頂いております。ご了承下さい。